浜松市モビリティサービス推進コンソーシアム インプットワークショップ参加者を募集

浜松市モビリティサービス推進コンソーシアムからのワークショップ開催のご案内です。コンソーシアム会員以外の方も参加可能とのことなので、ご紹介させて頂きます。

観光×モビリティ~Hamamatsu共創チャレンジ~ワークショップ

浜松市モビリティサービス推進コンソーシアムではこの度、観光と次世代モビリティの融合による新たなサービス創出を目指し『観光✕モビリティ〜Hamamatsu共創チャレンジ〜 ワークショップ』を開催します。
業種の垣根を超えて出会い、共創することで、浜松市の観光活性化に資する新しいモビリティサービスの創出を目指す全3回のプログラムです。
※コンソーシアム会員以外の方もご参加いただけます。

<プログラム全体の流れ>
①(9月18日)インプットワークショップ:モビリティ・デザイナー牧村氏講演、アイデア出し。
②(11月6日)ブラッシュアップワークショップ:アイデアをより具体的に。
③(2月上旬)プレゼン交流会:有識者や市民の方へプレゼン。

まず、①のインプットワークショップ参加者を募集します。
下記ご確認の上、奮ってご参加くださいますようお願いいたします。

  • 日時:令和8年9月18日(金)14時から17時
  • 場所:アクト研修交流センター51研修交流室(浜松市中央区中央3丁目9−1)※会場に駐車場はありません。
  • 参加費:無料
  • 申込:申込フォームに入力
  • 申込期限:令和8年9月14日

講演講師プロフィール:牧村和彦氏(計量計画研究所 常務理事 他)
都市・交通のシンクタンクに従事し、将来のモビリティビジョンを描くスペシャリストとして活動。
内閣府、内閣官房、国交省、経産省、環境省等の委員を数多く歴任。
代表的な著書に、「MaaSが都市を変える(学芸出版社)、不動産協会賞2021」、「MaaS~モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ(日経BP、共著)」、
「Beyond MaaS(日経BP、共著)、交通図書賞他」、「なぜクルマの速度を下げるとまちが再生するのか~クルマのための道からまちのための道へ~(学芸出版社、共著)」等多数

※ワークショップの詳細についてはコンソーシアムホームページをご覧ください。