はじめに

静岡県ドローン操縦安全10ヵ条の発表

わしたちは、安全に正しく利用して頂くため静岡県ドローン操縦安全10ヵ条を発表します。

静岡県ドローン操縦安全10ヵ条

1.ルールを確認しよう

2.人から安全な距離を確保しよう

3.想定外の出来事に備えよう

4.周囲に配慮しよう

5.無理な飛行は避けよう

6.自分の技量を高めよう

7.点検確認をしよう

8.パートナーと安全性を向上しよう

9.目的をもって飛行しよう

10.わが県を日本一のドローン安全操縦県にしよう



防水性を持ったドローン

9月にラスベガスで開催したインタードローンに展示されていた防水ドローン。雨の中の飛行や水面に着陸が可能。 





屋内作業用ドローン

屋内の飛行を考え安全な構造を考え開発された。衝突の衝撃に耐える事ができる構造でセンサーによる自律飛行を目指している





燃料と電池のハイブリットドローン

音に反応するセンサーを搭載した機体。目的は明確ではないが開発用に作られた機体。



V-TOL機

 少ないエネルギーで長距離を飛行する目的で開発されている機体。




マルチローター式小型無人機

レーザーを搭載し森林の情報を取得するドローン。すでに実用化され多くの森林を調査している。



SUSA | 一般社団法人 静岡県無人機安全協会

ドローン関係者の皆様、関係各位のご理解、 ご協力をお願い申し上げます